ワイヤーフレームは、デザインの指示書にもなります。
でも、ワイヤーだけ渡すとデザイナーは迷いやすいです。
一緒に渡すと良い情報はこれです。
ページの目的
ターゲット(ペルソナ)
トーン(雰囲気)のキーワード
参考サイト
クライアントのマスト条件
これがあると、デザインの方向がズレにくくなります。