ワイヤーフレームの大きな役割は、
情報設計の確認です。
確認するポイントは、
目的に合う情報が入っているか
優先順位が正しいか
必要な機能が足りているか
もし公開後に
「情報を増やしたい」
「機能を変えたい」
となると、時間もお金も大きく増えます。
だからワイヤーで早めに止めます。